スクールに入学して、Claude Codeを触り始めた。少しずつわかってきた気がする。よし、次に進もう。
そう思ったら、また新しい壁が現れた。
調べるたびに「お金」の話が出てくる
「APIキーを取得してください」「トークン数に応じて課金されます」「有料プランに切り替えると〜」「月額〇〇ドルのサブスクリプションが必要です」
そのたびに反射的に思う。
それって、お金かかる?
これは私の口癖になっている。Claude Codeを使いながら、今日も聞いた。「それって、無料?安全?」と。
APIって何か(受け売りで説明する)
APIとは、ソフトウェア同士が会話するための窓口みたいなものらしい。Claude APIを使うと、アプリやツールにClaudeの機能を組み込める。ただし、使った分だけお金がかかる。
「トークン」というのは、テキストの量を測る単位らしい。入力・出力の文字数に応じてコストが発生する。なるほどわからん。
無料の範囲で何ができるか、が私の最大テーマだ
小遣いの半分がすでにAIスクール代(月1.6万円)に消えている。残りは昼ごはん代と外食代で消える。足りない分は独身時代からの貯金を切り崩している。これ以上の課金は、即死である。
「無料でどこまでできるか」は今後も追い続けていく。課金を迫られるたびに「それって本当に必要?」と自問する日々は、まだまだ続きそうだ。
「APIって何?お金かかるの?」と思っている人、多いと思いますよ。一緒に無料の限界を探りましょう。
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